2008年01月27日

難解予想

明日の予想展望は困難を極めております。今日も行ってきたのですが、かすりもしないボロ負けもいいところでした。2万程ぶっ飛びです。複勝すら当たりませんでした。一つも当たらなかった場合が無かったので、かなりの衝撃でした。


主だった理由は馬体重の増減です。毎年この時期はあまりの寒さに、どれだけ調教をしても体重が絞れない馬が続出します。プラス10キロの馬なんてなんて当たり前の様にいます。馬体重はあまり関係無いと言う人もいるようですが、私は結構拘ります。


なので今日狙った馬も、ほとんどがプラス体重だったのでどうしようもなかったというわけです。かといって残りの普通に考えて来るか来ないか分からないような馬を軸に勝負するわけにもいきませんでしたし。まったく厄介な季節がまた廻ってきましたよ。


ということで、少なくとも今週はある程度まで買う馬を絞っても、軸は当日まで決めないでおこうと思います。先週のアドマイヤジュピタのプラス16キロなんてこともあるでしょうから。


■AJCCアメリカンジョッキークラブカップ(GU)■


ブラックアルタイル
エアシェイディ
ダブルティンパニー
シルクネクサス
トウショウナイト
アドマイヤメイン
ドリームパスポート
トウカイトリック


基本は毎年そこまで荒れないレース。しかし今年違うところはフルゲート16頭で争われるということ。毎年10頭前後しか出てこなかったレースなのに何があったというのでしょうかね。ここに荒れる要素があると見ました。


本来ならエアシェイディを本命に推したいところですが、この馬にも死角があります。データ的には前走2着で善戦した馬は、過去10年においても1頭も3着以内に来たことがありません。連帯率0%これは驚くべき数字です。しかも2000m戦に関しては3着以下が無いのに対し、2200m以上となると取りこぼしが多くなります。そこまで信用できるでしょうか。


1600万下を勝ってここも勝つ馬が多いことから、1600万下勝ち組を重要視することにしました。馬体重発表まで軸発表は控えますが、恐らくブラックアルタイルを本命◎にする予定です。人気がそこまで上がりそうもないので心配ですが、不安要素たっぷりのドリームパスポートやエアシェイディを本命にして潰れるよりましだと考えました。


選んだ馬が8頭いますが、体重を見て減らすつもりです。特にトウショウナイトの体重に注目です。この馬、最近はボロ負け続きです。2000m以下では距離が足りなかった説がありますが、それもそうなのですが明らかに調子良いときよりプラス30キロは重すぎです。馬が小川さん化してしまっています。時期が時期だけに絞れるかどうかは分かりませんが、距離が延びる今回はせめてマイナス15キロで出てくれば好走が期待できそうです。


■平安ステークス(GV)■


クワイエットデイ
マイネルアワグラス
ドラゴンファイヤー
マコトスパルビエロ
ウインカーディナル
メイショウトウコン
サトノスローン
サンライズレクサス


こちらも同じく軸は明日発表です。


傾向としてはそこそこ荒れるレース。特に目立つのはブライアンズタイム産駒の強さ。京都ダート1800mコース46勝は断トツです。なのでブライアンズタイム産駒やその孫産駒は全て買っておきます。


しかし軸は恐らくクワイエットデイにするでしょう。この馬、激寒期のダート戦は鬼の様に強いです。そして何といっても重馬場では3着以下がありません。多少でも馬場が湿っていれば勝ったも同然に走ってきます。雪で渋った馬場が予想される明日は、人気が無くてもこの馬からいけると考えました。


3ヶ月以上の休み明けの馬は今まで3着以内に来たことがありませんが、その2頭に乗る鞍上が些か無視できないと思い、明日の体重発表まで残すことにします。こちらも明日体重次第で減らしたいと思います。
重馬場が苦手なロングプライドは切ります。フェラーリピサはそもそもピサノだから重賞では来ません。


この時期は暫く前売りも無いし馬は調整し辛いでは予想になりません。多少なりとも寒さが緩んでくれれば、もう少しまともな予想ができると思います。


春が待ち遠しいですわ。


posted by 神楽 at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月26日

日曜展望〜AJCC、平安ステークス〜

先週は爆裂いたしました。直前で軸を変えたのが功を奏しました。


今週も勢いに乗っていきたいところですがそうもいきません。


明日の予想展望は困難を極めております。今日も行ってきたのですが、かすりもしないボロ負けもいいところでした。2万程ぶっ飛びです。複勝すら当たりませんでした。一つも当たらなかった場合が無かったので、かなりの衝撃でした。


主だった理由は馬体重の増減です。毎年この時期はあまりの寒さに、どれだけ調教をしても体重が絞れない馬が続出します。プラス10キロの馬なんてなんて当たり前の様にいます。馬体重はあまり関係無いと言う人もいるようですが、私は結構拘ります。


なので今日狙った馬も、ほとんどがプラス体重だったのでどうしようもなかったというわけです。かといって残りの普通に考えて来るか来ないか分からないような馬を軸に勝負するわけにもいきませんでしたし。まったく厄介な季節がまた廻ってきましたよ。


ということで、少なくとも今週はある程度まで買う馬を絞っても、軸は当日まで決めないでおこうと思います。先週のアドマイヤジュピタのプラス16キロなんてこともあるでしょうから。


■AJCCアメリカンジョッキークラブカップ(GU)■


ブラックアルタイル
エアシェイディ
ダブルティンパニー
シルクネクサス
トウショウナイト
アドマイヤメイン
ドリームパスポート
トウカイトリック


基本は毎年そこまで荒れないレース。しかし今年違うところはフルゲート16頭で争われるということ。毎年10頭前後しか出てこなかったレースなのに何があったというのでしょうかね。ここに荒れる要素があると見ました。


本来ならエアシェイディを本命に推したいところですが、この馬にも死角があります。データ的には前走2着で善戦した馬は、過去10年においても1頭も3着以内に来たことがありません。連帯率0%これは驚くべき数字です。しかも2000m戦に関しては3着以下が無いのに対し、2200m以上となると取りこぼしが多くなります。そこまで信用できるでしょうか。


1600万下を勝ってここも勝つ馬が多いことから、1600万下勝ち組を重要視することにしました。馬体重発表まで軸発表は控えますが、恐らくブラックアルタイルを本命◎にする予定です。人気がそこまで上がりそうもないので心配ですが、不安要素たっぷりのドリームパスポートやエアシェイディを本命にして潰れるよりましだと考えました。


選んだ馬が8頭いますが、体重を見て減らすつもりです。特にトウショウナイトの体重に注目です。この馬、最近はボロ負け続きです。2000m以下では距離が足りなかった説がありますが、それもそうなのですが明らかに調子良いときよりプラス30キロは重すぎです。馬が小川さん化してしまっています。時期が時期だけに絞れるかどうかは分かりませんが、距離が延びる今回はせめてマイナス15キロで出てくれば好走が期待できそうです。


■平安ステークス(GV)■


クワイエットデイ
マイネルアワグラス
ドラゴンファイヤー
マコトスパルビエロ
ウインカーディナル
メイショウトウコン
サトノスローン
サンライズレクサス


こちらも同じく軸は明日発表です。


傾向としてはそこそこ荒れるレース。特に目立つのはブライアンズタイム産駒の強さ。京都ダート1800mコース46勝は断トツです。なのでブライアンズタイム産駒やその孫産駒は全て買っておきます。


しかし軸は恐らくクワイエットデイにするでしょう。この馬、激寒期のダート戦は鬼の様に強いです。そして何といっても重馬場では3着以下がありません。多少でも馬場が湿っていれば勝ったも同然に走ってきます。雪で渋った馬場が予想される明日は、人気が無くてもこの馬からいけると考えました。


3ヶ月以上の休み明けの馬は今まで3着以内に来たことがありませんが、その2頭に乗る鞍上が些か無視できないと思い、明日の体重発表まで残すことにします。こちらも明日体重次第で減らしたいと思います。
重馬場が苦手なロングプライドは切ります。フェラーリピサはそもそもピサノだから重賞では来ません。


この時期は暫く前売りも無いし馬は調整し辛いでは予想になりません。多少なりとも寒さが緩んでくれれば、もう少しまともな予想ができると思います。


春が待ち遠しいですわ。


posted by 神楽 at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

大殺界

年明けのロケットスタートはなりませんでした。


先週も当てたといっても、あれは当てた内には入りません。


しかも直前で予想を変えたことで損しています。


今週は本来のやり方を貫こうと思います。


まあ馬体重だけはどうしようもないところがありますが。


■京成杯(GV)


◎ マイネルチャールズ
○ ドットコム
▲ マイネルファルケ
注 ランチボックス
△ ニシニシュテルン
△ ダンツウィニング


毎年そんなに荒れないのがこのレース。1番人気が3着以下に飛ぶことは想像できないくらいです。狙うなら1番人気から人気薄に流す買い方が賢明です。


恐らく明日1番人気が予想される、中山巧者血統のマイネルチャールズから人気薄に流します。そこまで荒れないことを考慮して相手数もいつもより少なく買っても大丈夫だと思います。


牝馬の台頭が今までに無いことから、人気サイドのリトルアマポーラは切ります。
2連勝と勢いに乗るアイティトップも、鞍上が丹内ということで切ります。彼に重賞はまだ早いです。
1勝しかしていない馬も来ないことから、ステルスソニックも切ります。残ったのが相手ということです。


■日経新春杯(GU)


◎ アドマイヤジュピタ
○ トウショウパワーズ
▲ メトロシュタイン
注 ダークメッセージ
△ アドマイヤモナーク
△ マキハタサイボーグ
△ グロリアスウィーク
△ テイエムプリキュア


昨年3連単7万円をいただいた縁起のあるレース。しかし今年はあまりの混戦で、そう簡単にはいきそうもありません。


その中で本命に推したのがアドマイヤジュピタ。
本当ならこの馬をすんなり本命にしたいわけですが、そうもいかないところもありました。今までに芝ならどんな距離のレースでも3着以下が無いとはいえ、ハンデ戦で今回トップハンデの57キロ。2500mのGUを勝っているとはいえ、元々距離不安のあるフレンチデピュティ産駒。しかもその時は54キロでの勝ち。そしてこのレースは1番人気が4割程度しか馬券に絡みません。明日は1番人気が予想されます。


しかし3着以下が無いというデータ的には買わざるをえないわけなので、渋々ながら本命に推しました。決して本意ではありません。他にぱっとする馬が見当たらなかったということです。自信は少なめです。飛ぶ可能性の方が高いかもしれません。


相手も迷いました。このレース、本来なら万葉ステークスからのステップで挑む馬は基本沈みます。しかし、今回万葉組を全部切ってしまうとろくな馬が残りません。ということで今回は発想の逆転で、万葉組を中心に買うことにしました。


オースミグラスワンは復活の兆しが見えたと騒がれていますが、そういう馬に限ってハンデが軽いわけではなく逆に危険と見るので切りました。
トウカイエリートは8歳馬なので切りました。8歳馬はデータ的にも来たことがありません。それだけ8歳馬に2400mは厳しいということでしょう。
ワイルドスナイパー、ウインボールド、パープルファルコンは言わずもがな切り。出るレースを間違っています。ウインボールドは49キロで最軽量ハンデ馬なので多少考えましたが、鞍上がありえませんし、さすがにハンデ戦の鉄則は最軽量ハンデ馬を買えというものでも、今回は無いだろうと思いました。京都巧者のダンスインザダーク産駒なので気がかりではありますが。


ということで残った馬が相手です。


京成杯を1頭少なく買うので、こちらを1頭増やして買います。買う金額はこれでいつもと同じになるわけですし。


posted by 神楽 at 02:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

週末予想展望〜ガーネットステークス、シンザン記念〜

■ガーネットステークス


◎ スリーアベニュー
○ ヤマノルドルフ
▲ アンバージャック
注 シアトルバローズ
△ タイセイアトム
△ ニシノコンサフォス
△ フリートアピール


今日の中山メインレースと同じコース、距離のレースです。今日は3連単150万馬券が飛び出しボコ荒れしました。ガーネットステークスも2年前に3連単225万馬券が飛び出しています。
ということで、明日も荒れると見て荒れ予想を立ててみました。


しかし◎はスリーアベニュー。明日は1番人気が予想されますが、中山ダートコース2戦2勝、ダート1200m戦に関して6-5-1-0-0-0の成績を残されては逆らう気は起きません。明日は重馬場が予想されますが、重馬場成績も2-2-0-0-0ではもう隙が無いってものです。軸で決定です。


残りは荒れる予想連中で固めてみました。特にアンバージャックは近走成績が振るいませんが、過去にダート1200m戦に関して0-2-0-0-0-0の成績を上げています。久々のダート変わりで一変があってもおかしくありません。
ヤマノルドルフは前走3ヶ月前の勝ち馬ですが、そのレースで2着になった馬が今日の中山メインで2着に粘り波乱を演出しています。
アンバージャックの江田照男といいヤマノの松岡といい、今年の年男ですので一発を期待しています。


■シンザン記念


◎ ドリームシグナル
○ ドリームガードナー
▲ タケミカヅチ
注 ヤマカツオーキッド
△ マヤノベンケイ
△ メジロガストン
△ ウイントリガー


基本、人気サイドが両方ぶっ飛ぶレースではありません。14番人気や8番人気が勝った年もありますが、過去10年で1番人気は計8回馬券に絡んでおり、1番人気がぶっ飛んだ残りの年も必ず2番人気が馬券に絡んでいます。ようは1番人気、2番人気どちらかを軸にして人気薄なんかに流せば良いというわけです。


ということで、恐らく1番、2番人気のどちらかが予想される実力馬ドリームシグナルに◎を。勝ち上がりが京都の1600m戦というのも良い感じです。


残りは人気サイドから穴まで手広く流しました。しかしウイントリガーに関しては、馬体重減が絶対条件です。最低でも10キロは絞ってもらわないと買いません。許せて8キロでしょう。とりあえず450キロ台でないと買えません。減らしてきたら絶対買いです。減らしてこなかったら止めてチョウサンディに変えます。


あとこのレースは関東馬が過去10年で一回も馬券に絡んでいません。この時期に関西に遠征する関東馬が極端にいないのが理由ですが、今回珍しく5頭も出ているので少々絡めることにしました。


以上、今週末の予想でした。


posted by 神楽 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

一年の計、金杯に有り

『一年の計は金杯にあり!』


競馬世界での絶対の格言です。


それに従って早速予想に取り掛かろうかと思います。


ここで当てないと、今年一年全ての予想が外れるかもしれませんからね。


今年も馬場適性、コース適正、距離適正の傾向重視予想に更に色々な方面から傾向と対策を施した予想を展開させようかと思います。


■中山金杯■


中山金杯の傾向を見ておきましょう。


・年男の乗った馬が来る。
・5、6歳馬が中心。
 特に6歳馬は過去10年で3着以内に入らなかった時がありません。
・前走より斤量が減った馬より増えた馬の方が勝つ傾向にある。
・やはり最軽量の馬は注意すべき。
・鳴尾記念、アンドロメダステークスからのローテーションが良い。
・ディセンバーステークスを勝った馬より負けた馬が来る。
・そのディセンバーで、追い込んで届かなかった馬が良い。
・人気馬総崩れは無いが、1、2番人気での決着もまた無い。


他にもあるでしょうが、主だったものはこれくらいでしょうか。それに当てはまると思われる馬を集めてみました。もちろんコース、馬場、距離適正は見逃していません。ということで予想はこちら。


◎ サイレントプライド
○ グラスボンバー
▲ センカク
注 シルクネクサス
△ タイキヴァンベール
△ アドマイヤフジ
△ ヤマニンアラバスタ



サイレントプライドはディセンバーステークスを勝っていますが、勝った馬が来ないわけではなく3着とかには来てますし、明日は恐らく1、2番人気のどちらかが予想される馬ですので、そこそこ信頼できる1、2番人気馬ということで、軸にはできると思いました。


シルクネクサスとセンカクは年男が乗るので買います。
グラスボンバーはディセンバーステークス負け組みから、アドマイヤフジは鳴尾記念組みということで買います。
タイキヴァンベールは、福島記念の時のナリタプレリュードの臭いがしましたので買います。芝2000mの若かりし頃の好走歴は、ナリタプレリュードそっくりです。
アサカディフィートは…ローテーション的にもそれ以外の傾向にも結構当てはまるので買わなければいけないのかも知れませんが、さすがに10歳を嫌って止めました。10歳馬が芝重賞、たとえGVであろうと馬券に絡んだら、今までのデータが全部覆されますので来て欲しくないです。


エアシェイディはサイレントプライドを買うので買いません。人気馬のワンツーが無いとすれば、どちらかを切らなければいけないということですから。


■京都金杯■


こちらも傾向をチェックしておきましょう。


・こちらも鳴尾記念、アンドロメダステークス組が優勢。
・加えて阪神カップからも良さそう。
・キャピタルステークス、ファイナルステークスからの組は弱い。
・ロベルト系、サンデー系が強い。
・こちらも年男に注目。
・軽ハンデ馬の激走は目立たないが一応注目しておく。
・逆に重くても来る傾向も強い。


これくらいでしょうか。これにいつもの適正傾向を加えて導き出される予想はこうなりました。


◎ サクラメガワンダー
○ クランエンブレム
▲ オースミダイドウ
注 フィールドベアー
△ アドマイヤオーラ
△ カネトシツヨシオー
△ エイシンデピュティ


京都巧者で重さを苦にせず、尚且つマイラーで去年も御世話になったサクラメガワンダーを本命にしました。ロベルト系でありアンドロメダステークス組であり、コース、距離適正とも申し分無しでしょう。57.5キロも前走で3着に来てますし。不動の軸とします。


クランエンブレムは年男四位で、距離1600mに関しては連を外したことがありません。相手筆頭です。
オースミダイドウは京都2戦2勝のサンデー系であり、逃げ馬が1枠1番は出来過ぎです。骨折明けは気になりますが、ビッグプラネットで逃げ切った和田が、この馬にとってデイリー杯を勝った時と同じ舞台で一発やらかすかも知れません。
フィールドベアー、アドマイヤオーラ、エイシンデピュティに関しては鳴尾記念組みということで全部入れてます。
カネトシツヨシオーは、去年、一昨年のエイシンドーバーの臭いがしましたので入れておきました。阪神カップの前にGホイップトロフィーを勝っているところが好気配です。


キンシャサノキセキは年男藤田が乗りますが、キャピタル組であるということと、1600mに関しては引っ掛かることを考慮して消しました。
エイシンドーバーに関しても、58キロを背負って藤岡では負けに来たようなものです。これも消しです。


昨年はサクラメガワンダーで3連単御世話になった縁起の良いレース。毎年どちらかの金杯を必ず当てており、金杯とは相性が良いので、今年も良いスタートを切りたいものです。


posted by 神楽 at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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